他では味わえないマウイ島のダイビング。すべて紹介します!


 
    モロキニ島ダイビング
 

南マウイ沖にぽっかりと浮かぶ三日月型の無人島。透明度50mを超えるクレーターの中でのダイビングはまるで空を飛んでいるよう。300mのドロップ・オフでドリフトダイブが楽しめるバックサイドは中・上級者向きです。

トロピカルなお魚やウミガメやタコ、ホワイトチップは常連です。マンタやイルカに遭えるときも。そして超ラッキーな人はジンベイとも遭遇!!。

ここはまさに天然の水族館です。マウイに来てココで潜らずに帰るわけにはいかないですね。

2ボートダイブ (モロキニ内側)
2ボートダイブ・バックサイド (上級者向き)
モロキニ 2ボートサンセットナイト

 

     
     
ラナイ島ダイビング    

ラナイ島の海の中は溶岩でできた複雑な地形が有名。その地形に太陽のやわらかい光がさしこんで出来た美しいシルエットはまるで竜宮城のよう、いつしかカテドラルと呼ばれるようになったポイントもあります。その神秘的な美しさとそこの住人(住魚?)たちとの出会いはきっとマウイが忘れられないダイビングとなるでしょう。

ラナイ島まで行くことができるダイブショップは限られています。その中でもマウイ島で最初のショップとしてのクリエイトした数々のポイントをラハイナダイバーズはあなただけにご案内します。

 


2ボートダイブ
 

 

 

 

     

 

 

モロカイ島ダイビング

 

モロカイ島は今まで、波が高いことで知られ、誰も近寄ることができなかった未踏のポイント。ラハイナダイバーズが長い年月をかけて実験的にボートを出し開拓した、上級者向けのエキサイティングなポイントです。

遠くから見ると、眠っている亀のように見えるモクホオニキ・ロック。

ここには常に強い流れがあり、基本的にドリフトダイブ。高い確率で、ハンマーヘッド・シャークや回遊魚、珍しいハワイの固有種の魚も見ることができます。

注:
ダイブコンピュータとマーカーブイは必携です。ラハイナから北へ45分。マウイ島の貿易風に逆らって行きますので、船に酔いやすい方にはお勧めしません。

   
2ボートダイブ(上級者向け)

 

 

 

   
カーサジニアン号ダイビング    

ラハイナのシンボルとしてラハイナ・ハーバーに係留されていたカーサジニアン号が、老朽化のため2005年12月13日にラハイナ沖30mの海底に沈められました

海底でお魚たちの住居となり、沈船ダイブのポイントとなったカーサジニアン号を探索。運が良ければ、アトランティス潜水艦がそばを通過する姿にも遭遇できます!

 

2ボートダイブ
(1本目がカーザジニアン号ポイント、2本目はタートルリーフとなります)

 

 

 

 

     

 

 

タートル・リーフダイビング

 

午後になると貿易風が強くなり、マウイの海のコンディションはダイビングには向かなくなります。でも、そんな時にも楽しめるポイントがここ。

その名のとおり、青ウミガメの遊び場です。彼らの愛嬌のある表情と優雅な泳ぎを一緒に楽しみましょう。子カメの愛らしさはとってもキュート。思わずレギュを付けたまま「かわいィ〜」と一言。。出てしまうのもマウイの海。

    2ボートダイブ
4ボートダイブ
 (2モロキニ又は2ラナイ+2タートルダイブ)

 

 

 

     
体験ダイビング    

マウイに来たら、やっぱり潜ってみたくなった。でも、Cカード(ダイビングライセンス)は持っていない。

そんなあなたにラハイナダイバーズが取っておきの、そして忘れられないアンダー・ウォーターをご案内します。初めての方でも安心してダイビングを楽しんでいただけます。あなたが心配するのは、どんなトロピカルなお魚に出会えるかだけ。。 気軽にお問合せください。

 

タートルリーフ 体験ダイビング